2019年06月22日

Moog One



https://icon.jp/archives/17413
http://www.korg-kid.com/moog/product-details/moog-one/

究極のアナログシンセ。
一切の妥協無し。
判ってやがるぜ!って機能しか無いの。余計な機能ゼロ。
アナログ!アナログ!アナログ!デジタルエフェクター!(バイパス可能)

https://store.miroc.co.jp/product/61006?a8=PlQKLlknX1gc_D_E5wzcnQAqC_7qzBZyBwA5k1yg05hnX1Q_C1Qa.DuH.JpGZGuAv56JgVQTvlQKjs00000018021001
https://info.shimamura.co.jp/digital/newitem/2018/10/126713
MOOG ONE 8 VOICE(税抜)¥786,250 (税込 ¥849,150)
MOOG ONE 16 VOICE(税抜)¥1,062,500 (税込 ¥1,147,500)

1147500円で統一されました。
posted by K_Take at 14:18| Comment(5) | 日記
この記事へのコメント
ハードウェア化すると馬鹿高いっすね。

ロマンだw

Posted by at 2019年06月22日 20:57

あるプロミュージシャンが、常人には買えないプロ御用達のシンセが一台位あっても良いみたいな発言をしてましたけど、まさにこれですね。
過去にはProphet-5/T8・フェアライトCMI・PPGWAVE2.2/2.3・シンクラビアとか凄い値段のものはありましたけど、ここ最近は無かっただけに衝撃でした。まあプロはこぞって買うんでしょうけど、アマチュアには絶対に手が出せない領域行っちゃいましたね。

Posted by at 2019年06月23日 16:09
ソフトウェアだとここら辺と近い音がするんだろう
https://new.steinberg.net/retrologue/
https://icon.jp/archives/16943

とか想像は出来るし、実際聴き分けも出来ないんだろう。

そうではないと。

本物であることがステータス(ロマン)だと(笑)
Posted by K_Take at 2019年06月23日 19:16
いっても100万円だから、セミプロでも欲しい人は買っちゃえる価格なのはありがたい。

シンクラビアは時代が30年違うとはいえあっちは1億円。
でも、いまやiPadアプリで数千円w

対してアナログはやはり代えがたい魅力があるのでハードで100万はむしろプレイヤーからすれば嬉しい機材なんではないでしょうか?

所長さんがオアシスを80万で買ったのを思い出しますが、
とりあえず、値段ははるけどケチらない仕様の製品はでてきたことはうれしいですね。
Posted by at 2019年06月26日 07:48
名前を入力わすれていました失礼しました。

デモ演奏を聴いたけど、いやはや、これは最高ですね。
アナログの本物の安心感と高級機ならではの高音質。

これ本体からのアナログアウトで聴くと、強烈でしょうね。

16ポリで100万。100万だしてこれをいつでも楽しめるならありかな。
Posted by とおりすがり at 2019年06月26日 07:53
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