2019年05月17日

Waldorfのシンセ、国内で買えるようになってたのね



福産起業さんが引き継いでくれたのね。。。
http://fukusan.com/products/waldorf/quantum/
ウェーブテーブル・ジェネレーター、ウェーブフォーム・オシレーター辺りは
KorgのElectribe Waveで似たような音出るけど、やっぱりしっかりしたハードシンセとして
触ってはみたいところ。。。
すっごく高いんだけどね。

Novation Summit
https://icon.jp/archives/17011
FPGAで高解像度波形を生成する「New Oxford Oscillator」と後半がアナログなのは
Quantumに対抗出来る逸品。値段もちょうど良い感じ。

国内シンセで対抗出来そうなのはPrologueくらいしか無いけど鍵盤がなぁ。。。
posted by K_Take at 23:36| Comment(3) | 日記
この記事へのコメント
実売55万円とは!

…ロマンを感じるなぁ。

10年位前に発売して欲しかった。
Posted by at 2019年05月20日 12:33
Waldorf Kyraはいつ発売になるのでしょうかね、こちらの方が期待値MAXなんですが、今年のNAMM以降新しい情報が出てこないですね。

Posted by R-TYPE at 2019年05月21日 22:25
Quantumはマルチタッチディスプレイなんですね。
KRONOSはシングルだった。

「PAD」ってタブの画面で、登録したコードとか鳴らせるんだけど、マルチタッチじゃないから同時複数押しは出来ないんだよね。
OASYSは液晶の手前にベロシティ付きパッドがあって
叩くとコードが手軽に弾けて、同時押し可能だった。

KRONOSだとnanoPAD2が必要
https://www.youtube.com/watch?v=mM5CyvPtgWk


Waldorf Kyra
コレどこいっちゃったんだろう。情報が全くないですよね。。。
Posted by K_Take at 2019年05月23日 17:51
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