2016年09月20日

macOS Sierraは9/21リリース



なのですが、注意点がここにまとまってます。
http://applech2.com/archives/macos-10-12-sierra-upgrade-check.html

Gatekeeper
Sierraで変更される機能はシステム環境設定の[セキュリティとプライバシー]設定で、Sierraでは「すべてのアプリケーションを許可」オプションが削除され、署名がされていないアプリ(いわゆる野良アプリ)が開けない状態になります。

ぐはぁ!(吐血)
FS1RエディタとIntegra-7 Sound Editorは野良アプリ・・・署名など無い!
ターミナルでこのコマンドを打ってくれ!
sudo spctl --master-disable
そのあとにセキュリティのところで
「すべてのアプリケーションを許可」
にします。

署名ってのはApple Developer Program に登録してDeveloper IDってのを取得して埋め込む事
https://developer.apple.com/programs/how-it-works/jp/
らしいが、年間11800円払えと。。。嫌です。。。
posted by K_Take at 23:30| Comment(0) | 日記
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